機上の空論

ANA SFC・JAL JGCとJCB THE CLASS(JCB ザ・クラス)での日常生活を綴ります

201610/27

最大50,000マイルが獲得できるANAアメックス入会キャンペーン!今なら家族カードが2枚まで初年度年会費無料です

提携カードとは、その提携先ポイントやマイルなどをお得効率良く貯めれるだけでなく、提携先での利用者(会員)の環境快適にするカードでもあり、特に人気なのが航空系提携カードといえるでしょう。中でもマイラー人気の高いカード国内キャリアであるANAJAL提携カードです。

そこで今回、ANAアメックスへの入会・利用で最大50,000マイルが獲得できるキャンペーンスタートしました。その詳細カードスペックなどの順を追ってご紹介しますが、この先を読むのが面倒だw といわれる方は、下記ボタン↓よりANAアメックスページへとお進みください。

ANA AMEX button

ANAアメリカンエキスプレスカードのサービス

まずはカードスペックです。ANAアメックスANAアメックス提携した、アメックス審査・発行・運営する提携クレジットカード。よってクレジットカードとしてのサービスアメックス提供します。いわゆる本家発行というヤツですね。
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  • ANAアメックスの主なサービス
  • ポイントが無期限100円⇒1ポイント⇒1マイルで貯まる
  • また提携店では1.5倍のポイント、ANAアメックスゴールドなら2倍のポイントが貯まる
  • 搭乗毎のボーナスマイル10%アップ、ANAアメックスゴールドなら25%アップ
  • カード更新毎1,000マイル、ANAアメックスゴールドなら2,000マイルをプレゼント
  • 空港ラウンジの利用:国内外のラウンジを同伴者1名まで無料で利用できる
  • 空港クロークサービス:中部国際空港、関西国際空港にて無料での手荷物預かりサービス
  • 手荷物無料宅配サービス:海外からの帰国時、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港から自宅までカード会員1人につきスーツケース1個を無料で配送
  • 旅行傷害保険利用付帯で最高3,000万円、ANAアメックスゴールドは最高1億円(利用なしの場合最高5,000万円)
  • オンライン・プロテクション:インターネット上での不正使用による損害を全額補償

航空系提携クレジットカードにおける基本的ポイント=マイル換算100円1ポイント1マイル(提携カードでない場合は100円⇒0.5マイル程度)。なかでも提携先(航空券購入など)で利用する場合には100円1.5~2マイルほどへと換算率が向上します。

それはANAアメックスの場合でも同様に、ANA航空券代金などを決済すれば100円1.5マイル、ゴールドカードだと100円2マイルが貯まります。航空券代高額ですので提携カードで決済しない手はありませんね。

また個人的高評価なのがアメックスとしての付帯サービスで、インターネット上での不正使用による損害を全額補償してくれるオンライン・プロテクションです。航空券やその他の身近な買い物でも現在は殆どの方がインターネット上で購入しているなか、この付帯サービスがあれば安心して買い物ができるというもの。

ANAアメックス年会費7,000円(+税)と本家アメックス発行するカードの中では最も安く、しかも此度のキャンペーンでは最大30,000マイルを獲得できるため、言い換えれば実質初年度年会費無料に近いか、それ以上の入会特典なのです。

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  • ANAアメックスゴールドだけのサービス
  • エアポート送迎サービス:海外旅行時に提携タクシー会社の車をカード会員専用でチャーターし、利用可能地域内の指定場所と空港の間の送迎を割安の定額料金にて提供(成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港)
  • エアポート・ミール:対象国内線航空券を購入した場合、羽田・大阪国際空港内の対象飲食店にて搭乗日に利用できるエアポート・ミール・クーポン(1,000円相当分)をプレゼント
  • リターン・プロテクション:カードで購入した商品の返品を、万一購入店が受け付けない場合には、購入日から90日以内でアメックスへ返却することにより、購入金額(最高3万円相当・年間15万円相当額まで)をカード会員の会員口座に払い戻すサービス
  • キャンセル・プロテクション:急な業務で海外旅行に行けなくなった場合や、突然の病気、ケガによる入院等で、予約していた旅行をキャンセルしたり、チケット購入済みのコンサートに行けなくなった場合、キャンセル費用等の損害を補償

此方はANAアメックスゴールド専用の付帯サービス年会費31,000円(+税)というだけあり、他社でいうところのプラチナカードレベルのサービスといえます。

特にリターン・プロテクションサイズ物などをweb購入した際に発生しがちなトラブル(サイズが合わない・画像と全然異なる)時、購入店が返品を受け付けくれなくともアメックスが受けつけてくれる優れたサービスです。この辺りは個々ライフスタイル手持ちのカード構成比較・検討しながら選択するのをお勧めします。ANAアメックスゴールドでは最大50,000マイルが獲得可能ですので。

最大30,000マイル獲得可能!ANAアメリカンエキスプレスカード入会キャンペーン

  • ANAアメックスでの30,000マイル獲得シュミレーション
  • 入会ボーナス:ANAから1,000マイル
  • 利用達成ボーナス:入会後3ヶ月⇒60万円の利用達成で29,000ポイント
  • 合計で30,000マイル相当獲得!
  • 今なら家族カードに同時申込みで、2枚まで家族カード初年度年会費無料!

先にも記したように、ANAアメックスは年会費7,000円(+税)の低料金w そして現在アメックスが実施している達成ボーナスにより最大30,000マイル相当を獲得達成ボーナス狙いの決済先航空券だったりポイントアップ提携店だったりすると、最終的には入会後2ヶ月間で30,000マイル以上が貯まる計算です。特典航空券国内2回程往復できますね。

また別の目線で見るなら、この1万円を切る年会費本家ANAアメックスを入手するという考えもアリだといえます。

その詳細・申込み下記ボタンよりANAアメックス公式ページへお進みください。

ANA AMEX button

最大50,000マイル獲得可能!ANAアメリカンエキスプレスゴールドカード入会キャンペーン

  • ANAアメックスゴールドでの50,000マイル獲得シュミレーション
  • 入会ボーナス:ANAから2,000マイル
  • 利用達成ボーナス:入会後3ヶ月⇒80万円の利用達成で48,000ポイント
  • 合計で50,000マイル相当獲得!
  • 今なら家族カードに同時申込みで、2枚まで家族カード初年度年会費無料!

一方、ANAアメックスゴールドは年会費が31,000円(+税)と少々は張りますが充実した付帯サービスが魅力といえます。また、最大50,000マイル相当が獲得できるほか、その間のボーナス狙いの決済先(80万円)が航空券代主体だとすると3ヶ月間で50,000マイル以上が貯まることに。特典航空券ハワイにでも行きましょう。

これから先の年末年始など、カード決済のシーンは非常に多くなることから、それを利用し年末年始来春GWには特典航空券に出るスケジュールを組んでみては如何でしょう。その予定が組めるほどのリターン(キャンペーン特典)となっています。

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