• Skip to main content
  • Skip to primary sidebar

機上の空論

ANA SFC・JAL JGCとJCB THE CLASS(JCB ザ・クラス)での日常生活を綴ります

MENU
  • Categries
  • Tags
  • Mail
トップ » 旅行全般 » ここ最近の郵送物と、その他諸々という話し 2026-04

ここ最近の郵送物と、その他諸々という話し 2026-04

【本記事はプロモーションを含みます】2026/04/13 旅行全般 日本航空, JCBザ・クラス, MIカード, お帳場カード, 郵送物, 高知

目次

  • 1 FUK AP
    • 1.1 サクララウンジとJ-AIR30周年
  • 2 初鰹
  • 3 三越伊勢丹グループからの案内
  • 4 Only On THE CLASS
  • 5 DIY開始

FUK AP


ここ最近(の福岡)は、春を通り越して「初夏」ともいえそうな気温です。

そんななか、知人・友人らとの花見を数回こなし、先日は高知へ飛んでの花見?でしたw 画像↑は福岡空港サクララウンジでのひとコマ。

サクララウンジとJ-AIR30周年


ド平日ということもあって、早朝のラウンジ内はそれなりの利用者。

やはり滑走路を望むカウンター席は人気で、タイミング(多にして羽田便の搭乗が開始されると一気に人が減りますw)が合わないとなかなか確保できないですね。

そして、我々が搭乗したのはジェイエア(J-AIR)便。今年の8月で創立30周年らしく、機内に乗込むとヘッドレストカバーが30周年記念の特別デザインとなっていました。

意図していませんでしたが、どうやら「30th Anniversary JET(機体番号:228J)」だったようです。

30周年記念で製作された機内誌を拝見して初めて知ったのですが、前身は「ジャルフライトアカデミー株式会社」の事業本部として発足し、本社は長崎県大村市だったのですね(現在は伊丹本社)。

初鰹


ということでJ-AIRの歴史を学んでる間に高知へ到着。

画像↑は「はりまや橋」が架かる水路で、その両サイドには桜が並んでいます。昨年の今頃も高知へ飛んでましたが、福岡も高知も桜の開花時期がほぼ同じで、葉桜になる一歩手前といった感じ。


関連記事:OMO7高知by星野リゾートに、初鰹という話し 2025-04

私が幼いころは「高知の桜が開花したのち、他の地域が続々開花する」という高知先行のイメージでしたが、現在では高知・福岡・東京の桜がほぼ同時に開花するそうです。これも温暖化の影響なのでしょうね。


高知では「ひろめ市場」を中心に、行く先はほぼ毎回決まっています。

なにせ平日昼前からの飲み歩きですから「何時にどの店が開店する」という情報は全て覚えてますからねw


春の初鰹と、秋の戻り鰹を食すということで始まった年2回の高知旅も、年を追うごとに「日帰りで限界まで楽しむ旅」へと変貌しましたが、これもJ-AIRの素晴らしいタイムテーブルあってのこと。

次はまた秋に楽しみたいと思います。

三越伊勢丹グループからの案内


郵送物シリーズです。

「MIカード」および「お帳場/お得意様カード」のサービス変更に関する案内が届きました。案内としては先般記事にした内容と変わりはないため、その記事↓を貼っておきます。


関連記事:お帳場/お得意様の赤カードが終了し、ゴールドより上位のカードが発行される、という話し 2026-02

と、同時に「最後のゴールドカード会員専用クーポン」も届いていましたw

Only On THE CLASS


そして、JCBザ・クラス会員専用の季刊誌「Only On THE CLASS」です。

私の場合、創刊号以降は紙媒体発送依頼の手続きを行ってないためwebマガジンとなります。


関連記事:新年のご挨拶と、JCBザ・クラスからの年賀状という話し 2026-01

サラッと見た感じでは、今回も様々な体験案内が行われていましたね。

例えば「京都醍醐寺の特別拝観」も他社とは一線を画し「募集人数8名・ひとり79,200円」という要綱で、非公開エリアを中心に、かなり特別感の高い(国宝を拝観しに行く)内容となっています。

以前も記しましたが、企画から立案、交渉する担当者の苦労は相当なものと察しますw

DIY開始


先般記したよう、DIYもスタートしました。


関連記事:第二種電気工事士免状を取得した、という話し 2026-03

業者入り乱れての工事となっていますが、自身の工程だけが(当然ながら)遅れをとってますので、時間の許す限り現地へ赴き、天井裏に上って配線・結線しています。

既に昼間の気温が上昇していることから、天井裏では汗だくw 夏場だと絶対ムリですね、身をもってその大変さを経験中です。

画像↑はその合間に受験した「第一種電気工事士」の2026年度上期CBT学科試験結果レポート。

第二種電気工事士を取得して間もない(知識が残っている)ことから「プラスアルファの独学」で(CBT学科試験開始初日に)受験し、学科合格(43/50)しました。

が、やはり一種となると難易度は上がりますね、二種受験時より5ポイント(10点)も落としてしまいました。

次は二次試験となる「技能試験」が7月に実施されますが、受験するか?は未定です。何故なら「現状、私は合格しても合格証書だけで免状は発行されない」から。

第一種電気工事士は免状の発行に3年の実務経験(以前は5年だった)が必要なため、生業(なりわい)として従事している人のみ免状発行が可能なのです。とはいえ、学んだ知識は「無駄」にはなりませんし「合格証書」も無意味ではありませんけどね。

とりあえず学科試験の合格者は、次回(2026年度下期)および次々回(2027年度上期)まで学科試験免除で技能試験へチャレンジできますので、タイミングとヤル気次第でと考えています。

それより何より、兎に角「DIY」を早く終わらせないといけませんw




旅行全般 日本航空, JCBザ・クラス, MIカード, お帳場カード, 郵送物, 高知

サイドバー 1

HOME
AboutRSS

©機上の空論